鮭料理と竹酒に生きる、銀座の呑み屋だった。

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zoom RSS 鮭(銀聖)自慢

<<   作成日時 : 2006/01/03 02:09   >>

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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
昨年の12月のことですが北海道より漁業関係の中枢の方がお見えになりました。お連れになった方が水産会社の人でした。銀聖の8キロ10キロは絶対にないとまで鮭の専門の方に言われました。

偶然にもその日おろした銀せいは7キロぐらいの大物で、ハラスの部位でも2センチほどの厚みがあり、それを刺身にしてお出ししました。めふんや銀聖の竹焼きめしを一通りお出ししたら、
最後にここまで北海道の物をうまく使ってくれて有難う!といわれ本当にこころから嬉しくなりました。そして漁師さんの話になり、えりも町の佐藤さんの名前を告げるとやはりご存知でした。
お帰りになるときに、そうとう相馬さんには気を入れて送っているよ、と言われ感動しました。
なんだかんだで鮭児はあふれていますが、銀聖オスの分厚いハラスも幻です。
大きいからといってめったに当たるものではありませんが・・・

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